DX・AI活用・補助金・経営戦略──。
大手IT企業での17年の実務経験と、中小企業診断士の視点を掛け合わせ、
経営者の「わからない」を「わかる」に、「止まっている」を「動き出す」に変えます。
中小企業大学校・商工会議所・産業振興財団など、全国・地域の公的支援機関でアドバイザーとして継続的に活動。多様な業種・規模の中小企業支援経験を活かします。
現場改善、IT・DX推進、経営戦略。単独では解決しない課題を、3つの視点を結びつけて一気通貫で支援。本当に使える打ち手に落とし込みます。
専門用語を並べるのではなく、経営者の言葉で課題を整理。「複雑なことをわかりやすく」が信条。誠実に寄り添い、実行まで伴走します。
大手IT企業で培った情報システム部門での実務経験を活かし、現場に定着する「使われるDX」を支援。業務プロセスの棚卸しから、クラウド/システム選定、定着まで伴走します。
生成AIを含む先端技術を、中小企業の業務効率化に資する具体的な活用モデルに翻訳。PoCから本格運用、AIガバナンス整備までをご支援します。
ものづくり補助金・事業再構築補助金・IT導入補助金等に対応。着手金5〜10万円+成功報酬10%の明朗料金。採択後の実績報告までサポート。
外部環境と自社の強み・弱みを可視化し、実行できる計画へ。30ページ程度の総合経営診断レポートや課題解決策のご提示にも対応します。
税務・労務・法務・登記など専門領域では、信頼できる士業の先生方と連携し、
経営課題をワンストップで解決します。
財務・会計・税務のプロフェッショナル。当事務所がDX・経営戦略を、杉保事務所が財務・税務を担う体制で、経営の両輪をカバーします。
呑海 賢次(どんかい けんじ)
中小企業診断士(経済産業大臣登録)/ 呑海中小企業診断士事務所 代表
早稲田大学大学院修了後、大手IT企業にて17年間、大手企業の業務改革・DX推進に従事。ITベンダーと情報システム部門の双方を経験し、現場と経営をつなぐ実務を積み重ねてきました。
2025年に独立し、中小企業診断士として活動開始。「専門用語を避け、経営の視点から納得感のある課題解決策を提示する」ことを信条に、DX・AI活用・補助金・経営戦略の4本柱で中小企業を支援しています。
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